V Serum あなたの手はもっと美しくなる。 V Serum あなたの手はもっと美しくなる。
Concept
コンセプト
ブランドコンセプト イメージ画像

手にも本気のケアを。

手のエイジングケアに特化した、ハンド用美容液(セラム)『V SERUM HAND 01』。
パーツケアこそ年齢を感じさせない美の近道になるよう、わたし達はより良い商品作りを目指します。今までにないインパクトのある上質なセラムで、日々美しくなる変化を体感ください。

より美しい手肌に導く
昼夜のケア

For Daytime
日中の普段使いで
日中のお手入れイメージ写真
  • 乾燥が気になったときに。
  • 手洗いした後の手元ケアに。
  • 常に手肌を美しく保ちたいたいときに。
At Nighttime
より美しい手肌に導く 昼夜のケア
夜のお手入れイメージ写真
  • Vセラムを塗布後、専用の手袋をしたまま就寝。
    美容成分が肌へ浸透し、
    翌朝すっきりとした手肌へ導きます。
Product
商品購入
ハンド用エイジングケア美容液
V SERUM HAND 01
ヴイ セラム ハンド01
ヴイ セラム ハンド01 通常サイズ(27g)の商品サムネイル画像
好評につきお求めやすい価格に!標準サイズ 27g

通常価格:6,380円(税込)
特別価格:3,900円(税込)

使用方法

HOW TO USE
Vセラムの使用方法イメージ写真
使用量
両手で1~2プッシュ

朝・晩2回、適量を清潔な手の甲にとり、
指先に向かってマッサージするようにやさしくなじませます。

※朝晩のお手入れの他に、日中もご使用いただくと、日々の手肌を美しく保ちます。

Details

商品詳細
年齢の出やすいハンドへの着目

年齢の出やすいハンドへの着目

Vセラムは、手元のケアに最適と思われる成分を1本の美容液に凝縮。様々な天然成分の働きにより、巡りを良くして手肌のキメを整えます。

内側からふっくらとさせる上質なセラム

上質なセラムで手肌をケア

Vセラムは、クリームでは得られない上質なテクスチャーで、肌へ溶け込み、ふっくらとした手肌へ導きます。朝晩のお手入れで、変化する手元へ。

ハンドクリームとセラムの違い

一般的なハンドクリーム

肌の保護(保湿)のみ
一般的なハンドクリームが肌表面をコーティングするイメージ図

油膜で肌表面をコーティング
 

セラム

肌の保護(保湿)
ケア
セラムが肌内部へ浸透していくイメージ図

肌表面の保湿と手肌のケアを同時に行う。
美容成分がいきわたり、手元の印象を変えます。

手肌ケアに働きかける成分

ハリを与える

SNAP-8TM(*1)

加齢による肌弾力の衰えに働きかけ、ハリのある肌(*2)へ導きます。

*1 アセチルオクタペプチド - 3
*2 乾燥によるキメの乱れ、ハリ不足をさす

キメを整える

乳酸菌発酵エキス(*1)・乳酸桿菌培養液

乳酸・発酵培養エキスが、角質をケアしキメを整え、透明感のある手肌へ導きます。

*1 乳酸桿菌 / セイヨウナシ果汁発酵液

ツヤを与える

EGF 様ペプチド(*1)・FGF 様ペプチド(*2)

肌本来の輝きを呼び覚まし、ツヤを与えます。

*1 オリゴペプチド - 24
*2 アセチルデカペプチド - 3

柔軟性を与える

超高圧抽出プラセンタエキス(*1)

プラセンタエキスを超高圧で抽出。
肌の柔軟性を保ち、ふっくらした若々しい手肌へ導きます。

*1 プラセンタエキス(保湿)

手肌をケアする
5つの美容成分

クダモノケイソウ果実エキスのイメージ写真
引き締め
クダモノトケイソウ
果実エキス*

* クダモノトケイソウ果実エキス

雌阿寒金梅細胞培養エキスのイメージ写真
うるおい
雌阿寒金梅
細胞培養エキス*

* メアカンキンバイカルスエキス

アルペンローゼ幹細胞エキスのイメージ写真
肌荒れ
アルペンローゼ
幹細胞エキス*

* ロドデンドロンフェルギネウム葉培養細胞エキス

ハイビスカス発酵エキスのイメージ写真
キメ・ハリ
ハイビスカス
醗酵エキス*

* 乳酸桿菌 / ハイビスカス花醗酵液

トータルコラーゲンペプチドのイメージ写真
乾燥
トータルコラーゲン
ペプチド
Column
コラム
コラム用背景画像
齋藤薫
V(部位)の秘密
〜 美しい人は、手も美しい 〜

美しい人は、手も美しい……以前からそうした法則があるのを知っていただろうか。明快なデータはなくても、誰もがなんとなく知っている。美しい手の持ち主は、みんな美しいこと。

なぜならば手は、その人自身。全身のプロポーションや肌の美しさ、身のこなしの優雅さまでが、「手」という小さな面積の中に、そっくり凝縮されるから。言い換えれば、その人のプロフィールそのものだからなのである。

ひょっとすると神様が人間を作った時、一人ひとりの概要のようなものを「手」というパーツにそっくり込めたと言うことなのかもしれない。そのぐらい、「手」はもう一つの自分なのだ。

そうでなければ、いわゆる「手相」によって、一人ひとりの運命が占えたりはしないはず。そもそもが「指紋」だって、世界にたった1つのあなたの証明書。そういうものが、手に全て集結しているなんて、不思議すぎる。まさに手はあなたのスペックであり、アウトラインであり、プロフィールそのものなのである。

でもその一方で、手は100%生まれつきのものであり続けるわけではない。「指紋」は生涯変えられないけれど、「手相」は生き方によって変わると言われる。とりわけ“手の美しさ”は、その人の思い次第でそっくり育てていけるものと考えるべき。

「手は最も早く歳をとる」とも言われる。それも手は、体の中で1番忙しく、そして1日中酷使されているから。加えて、手の甲には皮脂分泌がほとんどない。美容医療による若返りについても、最も難易度の高いパーツだからに他ならない。さらに言えば1番人目を引く部分だから。

でもその代わり、手はいつも自分の視界の中にある。常にチェックができる。私たちがネイルを塗るのも、半分は自分自身に見せるため。1日何度も自分の手を眺めて、その美しさに惚れ惚れするため。そんなふうに、女性の手には、その人がもつ美意識がそっくり注ぎ込まれるのだ。

つまり、美意識が高い人ほど、自分の手の美しさにこだわるはず。1日何度も、自分の手の美しさに惚れ惚れするような、そういう手で生きていきたいからこそ、充分なお手入れはもちろん、文字通り一本一本の指先にまで神経を張り巡らせて、美しい所作を心がけるのだろう。だから、手はどんどん美しくなっていく。

その結果、美しい人は、手も美しい。美しい手の持ち主ほど、美しいという揺るがぬ法則が生まれたのである。だから始めて欲しい、もっと美しい手を作る本気のエイジングケアと、そしてもっと美しく見える手の所作と心がけ……。

Author
齋藤薫(美容ジャーナリスト/エッセイスト)

女性誌編集者を経て独立。女性誌において多数の連載エッセイを持つ他、美容記事の企画、化粧品の開発・アドバイザーなど幅広く活躍。『Yahoo!ニュース「個人」』でコラムを執筆中。『されど“男”は愛おしい』』(講談社)他、『“一生美人”力 人生の質が高まる108の気づき』(朝日新聞出版)など著書多数。

FAN REVIEW
ご愛用者様のお声

朝、しっとりとした手肌に回復していることを実感しています。 朝、しっとりとした手肌に
回復していることを
実感しています。

感染予防で手洗いや消毒の機会が増え、手肌の乾燥とごわつきが気になっていました。
手荒れ自体は衛生面や様々な感染のリスクにつながることがあるので気にしていましたが、夜、お風呂上がりの手に『V SERUM』が瞬時に浸透し、朝、しっとりした手肌に回復していることを実感しています。 テレビ出演の際に画面上で手元が目立つためこれまでハンドケア製品を色々試してきましたが、ベタつかない感触、保水と保湿の力、リラックスできる上品な香りが気に入っています。(森 まどか)

PROFILE
森 まどか
(医療ジャーナリスト / キャスター)

2000年より医療・健康・介護を専門とする放送局のキャスターとして、医療現場取材、医師、コメディカル、厚生労働省担当官との対談等、数多くの医療番組に出演。
医療コンテンツの企画・プロデュース、シンポジウムのコーディネーターなど幅広く活動している。

最近ではハンドクリームを付け忘れるほどです。 最近では
ハンドクリームを
付け忘れるほどです。

人材育成のしごとでは受講生に手や指先の仕草でおもてなししていますので、自分自身の手も日頃からハンドクリームで手入れをしていました。 ですが年々くすみや肌のハリ、シワが気になり自分の手元に自身が持てなくなり、手のエイジングケアに悩んでいたときにヴイセラムに出会いました。 夜寝る前につけて手袋をはめるだけで、翌朝の手の甲や指先が見違えるようにふんわりし、使い続けるうちに爪にもツヤが出て、最近ではハンドクリームをつけ忘れるほどです。 手元に自身が持てるようになり、今まで以上に仕事にやり甲斐を感じられるようになりました。(髙岡 よしみ)

PROFILE
髙岡 よしみ
(ホテルジャーナリスト / 人材育成コンサルタント)

研修講師としてはビジネスマナーをはじめ、企業での様々な階層向け研修、CS研修、販売能力向上研修、店舗運営のコンサルティング等幅広く実施。 有名企業、一流ブランド、ホテルなどの研修のみならず個人に向けての印象教育も行っている。 お客様に喜ばれ、やりがいを持って働くスタッフを増やし、企業のイメージ・売り上げ向上、さらには顧客満足度アップに貢献することを使命とし日々活動の場を広げている。

Media

掲載メディア

Saison d'Eriko Vol.13
Saison d'Eriko
Vol.13
eclat 2020年 11月号
eclat
2020年 11月号
etrouge 2020年 11月号
etRouge
No.26号
CREA Traveller 2020年 No.63号
CREA Traveller
2020年 No.63号
婦人画報 11月号
婦人画報
2020年 11月号
mom 2020年 10月号
mom
2020年 10月号 vol.354
THE NEW YORK TIMES STYLE:JAPAN 2020年 11月号
THE NEW YORK TIMES STYLE:JAPAN
2020年 9月号
and_girl 2020年9月12日号
美的
2020年 10月号